アメリカでのBoAのPV,ライブパフォーマンスに出演!
海外でダンサーとして活躍!
「テレビで見ていたものが現実に。TOPプロからの振付は非常に勉強になりました。
憧れのアーティストをテレビで見ている自分から 同じステージに一緒に立つバックダンサーへ
振り付けは、アメリカで有名なJanet Jackson,Justin Timberlakeなどのバックダンサー(そしてMichael Jacksonもやる予定だった方々)でした。
自分がテレビで見てて、こういうふうに踊りたいって思っていた憧れのアーティストのバックダンサーをしていたっしゃった分、やっぱりフリはとてもかっこよく、音の取り方のタイミングも、踊ってて気持ちよかったし、勉強になりました。
ダンスプロフェッショナルコース卒業
在校中はウルフルズのバックダンサーなど数々のステージで経験を積み、その後渡米。
アメリカでのBoAのPVバックダンサー出演や数々のショーなどに出演し、勢力的に活動。
大切なのは人とのつながり。自分の目指してる憧れのDancerと一緒に踊れることがDanceをしていて本当に良かったって思う。
大規模Danceイベント)など
アメリカでのshowから学んだこと
LAにきてからずっと習っている大好きな先生がいます。その先生から初めてDance Videoを作るのを手伝ってほしいって云われた時は、本当にうれしかったです。
その後、何度か声を掛けてもらいダンスShowに参加させてもらいました。
大好きなDancerたちと自分の好きなDanceのジャンルで踊れることは本当に幸せです。
そして、それがLAで自分の目指している憧れのDancerと一緒に踊れることがDanceをしていて本当に良かったって思っています。いずれ、自分の好きなDancerを集めて、Showができたらと思っています。
Danceを初めたのは高校3年生。
そこで、知り合った1つ上の先輩の応援が後押しに

応援してくれる人との出会いはとても大切。 在校中の生活には一つも無駄がなかった。
OSMの体験入学で、初めてhiphopを踊り、そして、そこで教えてくれた先生の姿がとても素敵だった!
自分が踊りたいダンスはこういうDance だって思い、すぐに親と相談して、決めました!
OSMに入学してから、バレエ,Jazz,Tap,hiphop,といろいろなDanceのジャンルを習いました。Jazzでも、hiphopでも、その中にいろいろなスタイルの踊り方があるということを知り、毎日が新しい事ばかりした。 当時は、バレエが苦手で、辛かったけど、今思えばもっと真剣に受ければよかったってちょっと後悔なんかしたりもします。OSMで習った事が一つも無駄ではなかったと今あらためて感じます!
Danceは毎日が新しい事だらけ!
終わりがなく、1つ目標をクリアしても、
次から次へと新しい目標ができ、それを目指してまた踊る!
今では、OSMに感謝です! Dance以外にも、そこで出会った友達、礼儀など、たくさんのことを学びました。卒業してから、海外でチャレンジしようという話になり、LAに留学。
そして、現在も、showに出演したり、アメリカでDance をがんばってます!
Danceは毎日が新しい事だらけ!終わりがなく、1つ目標をクリアしても、次から次へと新しい目標ができ、それを目指してまた踊る!
決して、楽しいことだらけじゃないし、もちろん悔しいこと、辛い事もたくさんありました。これからもたくさんそれを経験すると思います。
でも、それを1つ1つ乗り越える事によって、自分にも強くなれるし、その分、楽しい事もたくさんあります!

BoAのコンサートのバックダンサーチームとの一枚。 日本人でただ一人のダンサーとして出演。
ダンサーにとって必要なこと
お互いリスペクトし合うこと。一人一人、皆個性があり、同じ踊りをする人なんていません。 それぞれみんなその人にしかできない踊り方っていうのがあるから、そういうのを褒め合い認め合うことが、大切な事だと思います。



